その目的によって最適なチームを作り着地点へ到達します。
誰と関わるか、それは流れを作ること
どんなプランがあるか?
全行程の必要な部分だけでも関われます。フローをざっくりとご紹介
① ブランド設計プラン
核を整えるための基盤設計をいたします。
ブランドの本質抽出(対話・分析)・言語化(理念/提供価値/顧客像)・トーン設計(世界観・空気・距離感)
ビジュアル方向性の設計図を作成
▶︎ こんな方へ
・何を打ち出せばいいか分からない
・今の発信に違和感がある
・軸を整えたい
※ここではまだ広げません。まず整える段階です。
② 表現実装プラン
設計を形にしていきます。
ロゴ/WEB/キービジュアル制作・コピーライティング設計・SNS・プロフィール導線設計
必要に応じた撮影ディレクションをいたします。
▶︎ こんな方へ
・軸はあるが、形が整っていない
・一貫性を持たせたい
・自分で作る限界を感じている
設計図を「可視化」する段階です。
③ トータルブランドプロデュース ①+②
設計+実装+発信戦略まで一気通貫
ブランド設計・表現制作・発信媒体選定・ローンチ戦略設計・アクションプラン作成・予算配分設計
数ヶ月単位の伴走調整
▶︎ こんな方へ
・本気で次のステージに進みたい
・自己流の発信に限界を感じている
・露出はしたいが「自分らしさ」は失いたくない
ここでは「広げ方」まで設計します。
■ 導入から実装までの流れ
① 初回対話(ヒアリング)
数字や実績よりも先に、現在の違和感・不安・望む未来をじっくりと伺います。
② 本質抽出フェーズ
対話を通して、本来の強み、不要な装飾、市場とのズレ、無理な自己演出を整理します。
ここで、削るものを決めます。
③ 設計フェーズ
コンセプト定義、世界観設計、顧客導線設計、発信構造設計、理想論ではなく実行可能な構造に落とします。
④ 表現制作
WEB・ロゴ・言語・ビジュアルを制作。
統一感を持たせ、過不足を整えます。
⑤ 発信設計と実装
どの媒体で始めるか、どの順番で露出するか、広告は必要か、予算はどこにかけるべきか
闇雲な拡散や、奇を衒った売り込みはしません。静かに届く導線を設計します。
⑥ 運用・微調整
市場との対話を見ながら調整。
ブランドが“育つ”状態を作ります。
経営者様が抱える不安について
ご相談に多い内容
1.お金の不安「回収できるのか?」
無理な拡張は提案しません。段階的設計を基本にします。
整っていない状態で広告を打つことは、水漏れしたバケツに水を入れるようなものです。まずは漏れを止める。
2.失敗の不安「打ち出して違ったらどうする?」
だからこそ、先に“本質”を定めます。流行に寄せるのではなく、あなたの位相と市場の接点を探します。違和感のある打ち出しはしません。もちろん、反応によって微修正をしていきます。
3.露出への恐怖「目立ちたくない」
目立つ必要はありません。深く届けばいいんです。
量より整合。拡散より信頼。
あなたの佇まいを壊さない設計をします。
■エピファニーデザインのプロデュースとは
拡張ではなく、整合。
煽りではなく、構造。
依存ではなく、自立。
本来の在り方と
社会との接点を静かに結ぶことです。
設計で終わらせず、現実で機能させる。
それが、一緒に伴走するトータルブランドプロデュースです。
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